2025年6月11日(水)更新
みなさま、こんばんは。 永井です。
タイトルがちょっとオーバーかもしれません。
でも、えいやっと! 意気込みだけは充分に。
2021年、まちのお祭り「ぶんぶんウォーク」で産声を上げ、
折に触れ、みなさまとともに味わい、
ゆっくりと育んできた「ぶんじ焼き」。
HPのご覧のみなさまのなかには、はじめて聞いたという方が
おられるかもしれません。
「ぶんじ焼き」とは、国分寺にゆかりのあるもの、
旬の食材の「おいしい」はもちろん、
まちで活動する仲間の想いや、
熱量を生地や餡に練り込み、
一つひとつ丁寧に包んで焼き上げる、
おやきのような食べ物。
仕上げに「ぶんじ」の焼き印を入れて、完成させます。
誰かの記憶のかたすみに残るような
「国分寺の新名物をつくりたい!」
そんな熱き想いを内に秘め、活動を続けています。
「長くつ下のピッピ」の作者、
アストリッド・リンドグレーンはいいます。
「世界で起こった素晴らしいことはすべて、
最初は誰かの想像の中で起こったことなのです」。
そう、「想像すること」は、単なる空想ではなくて、
世界を動かす力になり得ると信じています。
夢を夢で終わらせないために。
夢をまちの風景に変えるために。
本格始動します。
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6月14日(土)19:15~22:00
胡桃堂酒場@胡桃堂喫茶店
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※ぶんじ焼きの売上は全額ぶんじ食堂の運営費に充てられます
この日、ちいさくて、大きな一歩を踏み出します。
よろしければ、応援にいらしてください。
※売り子をやっているかもしれません。。笑
そして、
ぶんじ焼き制作に携わってくれるメンバー、
お店に「ぶんじ焼き」
まずはお気軽にご連絡いただけたらと。
お待ちしております。
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